25年以上の炭酸研究に基づいたパイオニアブランド あの炭酸ジェルマスク「メディプローラー」に最高峰版登場!

炭酸美容のパイオニアといえば、メディプローラー。1997年に誕生、1999年の発売以来、肌を活性化させる炭酸の働きを生かしたジェルマスクは、多くの美容マニアたちを魅了してきました。それから約25年、炭酸研究の成果を集結し、炭酸発生量大幅アップを叶えた新・炭酸ジェルマスクが誕生! 新たな肌管理アイテムとして話題になりそうな予感大。TEAM美魔女イチの肌管理者で従来品のヘビーユーザーである、世良マキさんがいち早く使ってみました。
ジェルとパウダーを混ぜ合わせることで、使用前に炭酸を発生させて、新鮮な炭酸を肌へ届けるメディプローラーの炭酸 ジェルマスク。美容モデルからの指名買いも多く、ゴールドのロゴでおなじみです。新たに登場するパワーアップ版はブラック✖️ゴールドが目印。スペシャル感漂うパッケージ、これは期待できそう!!

 

25年以上の炭酸研究に基づいた
最高峰は今までと何が違う?

炭酸発生量を40%増

肌本来のリズムを整える炭酸の発生量が、既存の炭酸ジェルマスクより40%も増量。混ぜた瞬間に、ジェルがもこもこと膨らんで、新鮮な炭酸を存分に肌に届けます。ジェルの容量も10%増えているから、顔全体にたっぷりのせられて、気になる部分に重ね付けもできます。

エイジングケアに特化した処方に

ハリや弾力を高めるペプチド成分や、高浸透型ビタミンC誘導体・APPSなどを高配合。炭酸だけではなく、美容成分も届けて、エイジング肌にアプローチ。使うたびにハリツヤを感じる肌に。

保湿力が大きく向上

希少な植物オイル配合で保湿力がアップ。ジェルマスクを洗い流した後もツッパリ感なく、内側から潤うようなしっとり肌に。乾燥シワも目立たなくなります。

ダマスクローズの香りをプラス

心まで癒してくれる精油100%の香り。希少なダマスクローズも加えることで、パックしながら優雅な気持ちになれます。

ひと足お先に愛用者の世良マキさんに
パワーUP版を実感してもらいました!

世良マキさん・39歳
TEAM美魔女・モデル

美魔女の中でも一番と言っていいほどの美容オタクで、あらゆるスキンケアコスメに精通。誰もが羨む透き通る美肌は、確かなスキンケア知識と日々の努力の賜物。従来品は長年愛用している手放せない商品。
使い方は従来品と同じ

パウダーとジェルを混ぜてから肌へ

カップ(別売り)にジェルを入れて、その上からパウダーをかけます。スパチュラ(別売り)で混ぜたら、あっという間に、もこもこの炭酸泡が発生!
 

しっかり混ざったら顔へ

新鮮なうちに炭酸パックをスパチュラにとり、洗顔後の清潔な肌にのせます。泡を潰さないように優しく厚めにのせるのが、炭酸パワーを最大限生かすポイント。
 

上手な塗り方は広い部分から

頬、額の広い部分からたっぷりのせていくのがおすすめ。顎、小鼻周りなど細かい部位はスパチュラの先端や指を使って全顔隈なくのばして。あまった炭酸パックは首元までのばして、首のシワケアにも活用するのがおすすめ。
 

このまま20〜30分置きます

炭酸パックをのせてすぐに、シュワシュワと心地よい刺激を感じられるように。肌がどんどん活性化していくような感触の虜になります。20~30 分たったら、スパチュラで炭酸パックを取り、肌に残ったら濡れタオルなどでふき取るか、ぬるま湯で洗い流しを。パック直後の肌の違いに驚くはず。

\1回の使用で肌が生き生きとしました!/

「通常版のメディプローラー CO2ジェルマスクは10年前から愛用しています。肌がつるんと整い、血色もよくなるので、くすみを感じた時の必需品です。私にとってメディプローラーは炭酸ジェルマスクの王様。今回、そのメディプローラーから炭酸発生量が40%も増えたパワーアップ版が出るなんて、嬉しすぎます。使ってみたら、炭酸パックをのせたときのシュワシュワ感がいつもより多く、炭酸が肌にたっぷり届いている感じがすごい! パック後は、くすみが吹き飛び、透明感が驚くほど上がりました。肌がシャキッと引き締まりながら、しっとりもちもちになる保湿力も大満足です」。

愛用者も初めての人も
炭酸のパワーを
改めて実感してください!

炭酸発生量40%アップ!くすみ、毛穴の開き、ハリ、シワなど、あらゆるエイジングサインが気になる時のスペシャルケア。メディプローラー CO2ジェルマスク プレミアム 6回分¥12,210(11/7発売) ※カップとスパチュラは別売りです

お問合わせ先/メディオン・リサーチ・ラボラトリーズ
0120-404-089
(10:00~18:00/土・日・祝を除く)
URL:https://www.mediplorer.net/

撮影/高嶋佳代 ヘア・メーク/神谷真帆 取材/伊藤恵美 編集/佐久間朋子

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