マダムパックの「これだけ塗り」シンプルケアでハリ艶美肌!

乾燥が気になるこれからの季節。表面がうるおっているようでも、油分と水分を肌に補給して乾燥肌対策をすることが大切です。70年前から世代を超えて受け継がれる名品クリームで、ハリ艶美肌へ。

マダムパックこれだけ塗り

ワンピース¥15,000(ヨーロピアン カルチャー/ストックマン) ターバン私物
今年、70周年を迎えた「マダムジュジュ」は、肌悩みが多くなる美ST世代にハリと艶、うるおいを与え、生き生きとした肌へと導くバニシングタイプのクリームです。朝晩の保湿はもちろん、気になるところにも部分塗りで、肌をふっくらさせます。特にお勧めなのがクリームを顔全体に塗る「マダムパックこれだけ塗り」。肌がゴワついているなと感じたら、クリームを顔全体に塗り10分ほど。「卵黄リポイド※1」配合のクリームが肌に水分と油分を与え、徐々に肌に浸透※2し、ふっくらとしたハリ艶美肌に導きます。70年間世代を超えて愛され続けた実力を、ぜひご自身の肌で試してみてください。

\What's/
バニシングクリーム?

使用量マスカット1~2個分を手のひらに取ります。高級脂肪酸であるステアリン酸※3がベースの中油性クリームが肌へ浸透。
肌にのせたクリームは薄い膜となり肌を保湿して守ります。ゆっくりと角層まで浸透し、徐々に肌表面から消えていきます。
10分待って湿らせたコットンで拭き取ります。浸透したクリームが肌の角層を厚く膨潤させることで、もっちりとした肌に。

*初めてお使いの方は、まずは通常量(パール粒大)からご使用いただき、お肌の状態を確認しながら塗布量を増やしてください。

After

コットンで拭き取った後は、気になる部分もふっくら、しっとり艶々肌に。毎日のお手入れはもちろん、週末のご褒美パックにも!
ワンピース¥36,000(ヨーロピアン カルチャー/ストックマン) イヤリング¥8,591(アビステ)
乾燥により気になる、額や目尻にもマダムジュジュはお勧めです。しっとりハリとうるおいでふっくら肌へ。
マスクが必須となって、気になり始めた口元の乾燥ケアにもこれだけ部分塗りで。
朝晩の通常のお手入れにも水分と油分のバランスを整え肌を保護。さっぱりとした感触で、これからの乾燥する季節も肌を守ります。

マダムジュジュクリームの秘密

■ 天然補油成分配合
■ 熟成バニシングクリーム
■ 独特のパール感
右/マダムジュジュ(販売名:マダムジュジュb) 45g メーカー希望小売価格¥700
左/マダムジュジュ恋する肌(販売名:マダムジュジュKb) 45g メーカー希望小売価格¥700
天然補油成分「卵黄リポイド」配合。高級脂肪酸のステアリン酸がベースで皮膚上にのばすと体温で溶けて、浸透し肌で消える熟成バニシングクリーム。肌にうるおいと艶、ハリを与え、ふっくらとした肌へ導きます。
1950年、ジュジュ化粧品から年齢により減っていく、水分と油分のバランスを整える「卵黄リポイド」配合の「マダムジュジュ」クリームが誕生。浸透性※2の高いバニシングタイプのモイスチ ャークリームとして一世を風靡。
「25才以下の方はお使いになってはいけません」の名コピー。当時、お肌の曲がり角年齢に則した、エイジングケア※4クリームとしての先駆けでした。
昭和38年には、朝晩のお手入れや、化粧下地としての使用はもちろん、特別なケアとして「マダムパック」という新しい美容法を提案しました。
2018年の美ST1月号。マダムジュジュの白塗り美容。TEAM美魔女・藤井やよいさんも、マダムパックで、肌がふっくら生き生きとリフレッシュ。
76歳のお母様がマダムジュジュを愛用されていたという石川恭子さん(49歳、左)。実は101歳のおばあ様からの4世代愛用者です!大学生のお嬢さんとバスタイムに共有。全員艶々美肌。

※ 1 卵黄エキス(補油成分)
※ 2 角層まで
※ 3 エモリエント成分
※ 4 年齢に応じた肌のお手入れ

多くの皆様に
愛されて70周年!

お問合わせ先/小林製薬 
TEL:0120-5884-06
(9:00~17:00 土・日曜、祝日、年末年始を除く)
https://www.kobayashi.co.jp/brand/madamejuju/
撮影/大瀬智和(人物)、五十嵐 洋(静物) ヘア・メーク/ Sai スタイリスト/柿田たみか モデル/深山純青(TEAM美魔女) 取材/大佛摩紀 デザイン/Valium Design Market.inc