シミウス美魔女の女子会レポート①【子育て大忙しママ編】

シミウス美魔女1期生と2期生が女子会で大集結! 普段から仕事以外でもときどき会って交流を深めている彼女たち。大人になると新たにお友達を作るってとても難しいことですが、いろいろなことにアンテナを張っている人が多いから、シミウスの話に加えて、ビューティ、子育て、生き方、仕事、社会情勢など、話は尽きないランチ女子会なのです。今回は子育て真っ最中の4人が集合。ママならではのシミウスを使った時短ケア話で盛り上がりました。
集まったメンバーは?
田中智代さん(45歳)会社受付
中1の一人息子がいるママ。華やかな外見とはうらはら、朝4時に起床して家全体を掃除、夕飯の下ごしらえも済ませてから仕事に向かうスーパーウーマン。手作りのパンやケーキはプロ級の腕前。美容においてもまだまだ活躍の場を探し続ける向上心の塊。
岩上美香さん(45歳)主婦
中3女児、小6男児、小3男児と3人のお子さんがいるママ。趣味は自宅の庭のガーデニングとジム通い。流行している韓流ドラマを見て血流アップさせながらの「フェロモンスキンケア」が日課。
冨永直美さん(37歳)主婦
すっと立つ姿が姿勢良く、元CAらしい華やかさがある冨永さん。5歳男児と2歳女児のママで、日々やんちゃになる子供たちとともに公園通いするのが日課。もともと紫外線を吸収しやすく、乾燥しやすい肌質だから日焼け止めにはことさら気をつけているよう。
加治友理さん(36歳)ヴィオラ奏者
プロのヴィオラ奏者として有名ミュージシャンの演奏などにも参加。現在は5歳男児と3歳女児のママとして育児に注力中。シミウス美魔女のかわいい末っ子としてみんなのアイドルでもある。「スキンケアアドバイザー」の資格を持ち、ヴィオラの練習と育児の合間にいかに時短でスキンケアができるか身を持って検証中。

お風呂上がりのスキンケア、どうしてる? ママならではの時短テクを情報交換!

田中さん 私がやってみてすごくよかったと思うのは、帰宅したらすぐにクレンジングすること。シミウスのスーパーモイストクレンジングジェルはアイメークも落ちるので楽だし時短。そしてお風呂から出たら、シミウスジェルのノーマルタイプを塗って、乾燥したらプラセンタCオイル美容液を追加。さらにたっぷりシミウスジェルを重ね塗りします。基本的にシミウスジェルでどんどん追い保湿するだけだけど、どんどん肌に浸透するから最終的にモチモチになるんですよね。のせすぎたかな? と思ったら、かさつきがちな足のかかとにささっと塗っちゃうの。せっかくのジェル、もったいないですもの。

 

加治さん 私もシミウスジェルを顔とデコルテに塗ったあと、手に残ったジェルで足のつぼ押ししてます(笑)。あと、お風呂のときは子供たちに「自分のパジャマを取っておいでー」と号令かけて、子供たちが取りに行っている間にクレンジング。しっかり洗い流したあとにすぐシミウスジェルのスーパーモイストを塗って一緒にお風呂に入ります。お風呂って意外に乾燥するし、スチーム効果があるからジェルがいい感じで肌に浸透。簡単にマッサージもしてしまいます。最悪そのまま寝落ちしても罪悪感がないです。

 

「ジェルを塗ってからお風呂に!」 シミウス史上最高のしっとり感だから冬に向けてこちらにチェンジするのもおすすめ。コクがある乳白色のジェルはベタベタすることなく、肌に浸透し、内側からふっくらとした弾力ある肌を育てます。SIMIUS 薬用ホワイトニングジェル EX スーパーモイスト [医薬部外品] 60g ¥5,217(メビウス製薬)
クレンジングは子供がパジャマを取りに行っているすきに。

冨永さん 私もお風呂での乾燥がすごく気になるから、出たら3分以内にローションをつけるマイルールを作っています。体を拭くタオルの横にシミウス美白ローションをスタンバイさせておいて、すぐにパシャパシャ。余裕あるときはプラセンタC オイル美容液を足します。子供の着替えが終わったら、また化粧水から始めて最後にポンプタイプのシミウスジェルで締め。乾燥肌で小ジワが多いのが悩みなので、ポンプタイプがどれだけありがたいか! 足りなかったら足す、乾いたら足す、と顔やデコルテ以外の箇所にもせっせとつけているから冬の乾燥も怖くありません。子供たちがとにかく公園が好きなのでほぼ毎日公園に長時間いるのですが、ポンプ式を持っていって子供たちの頬がカサカサしているときもつけちゃいます。シミウスって年齢も関係なく、男女も関係なくつけられるのもすごくありがたいし、今っぽい。

 

家の中でも、公園でも、片手で使えるポンプタイプが大活躍!
SIMIUS 薬用ホワイトニングジェル EX モイスト/ポンプタイプ
蓋を開ける必要なく、片手でプッシュするだけで出せることからママたちや介護をしている方から絶大な人気があるポンプ式。なめらかな感触でつけた後の肌のしっとり感ときめが整って安定する肌状態にやみつきになる人が続出。[医薬部外品] 60g ¥5,217 (メビウス製薬)

田中さん 子供って本当に公園が大好きよね。子供が小さいとき、私、辛かったかも。そして45歳の私が伝えたいのは、とにかく毎日、シミウスのUV美容液をつけて紫外線から肌を守ること。数年前に全顔レーザーして、一旦はすべてのシミがなくなったけれど、やっぱり数年後には繰り返し出てくる。紫外線ケアしてシミを作らないことこそが長い目で見ると時短でありしかも経済的。シミがなければファンデやコンシーラーも薄くていいし、メーク時間が短縮される。外にいる時間が長い子育てママに強くお伝えしたいわ。

 

冨永さん わー、それすごく刺さります。塗り直しとかもちゃんとしなきゃ、ですね(汗)。

 

田中さん 脅かしてしまったみたいだけど、紫外線は肌の一番の敵だから。私はとりあえず、朝はシミウスのUV美容液だけ塗って車で会社に向かうのだけど、車の中でBBクリームを塗り、UV VCパウダーをささっと重ねてベースメークが完成。このBBクリームがかなり優秀。小豆1粒分だけで伸びて顔色にすごく馴染むからテクニックがなくてもきちんとメークしたような肌に。くすみもかなり消えるけどカバーした感じは全然なくて、今までブラシやスポンジで苦労してファンデを塗っていたあの時間は何だったんだろうと思うくらい。

 

「BBクリームなら移動中にベースメークが完成!」小豆粒大で全顔にちょうど良く伸びて自然なツヤ肌を作る。くすみやシミ、目の下のクマなど気になる部分は薄く重ねるとさらに綺麗な仕上がりに。SIMIUS パーフェクトBBクリーム 全3色 SPF30/PA+++ 30ml ¥5,029(メビウス製薬)

岩上さん うちの子供は、公園は卒業してYouTubeばかり見ています(笑)。でも3人いるのでまだまだ余裕なし。最近気に入っているのはシートマスクにシミウスのビタミンC原液をたらしてからつけて家事をすること。 乾燥、毛穴、たるみ、くすみ、シミの悩みを42歳過ぎたあたりから気にするようになって調べたらビタミンCってオールラウンドに効果がある!

特にマスクで浸透させると効果を感じやすいみたい。いろいろな製品があるけど、原液だと日頃のスキンケアにも手軽に足せるのがすごく気に入っているポイント。お風呂上がりもビタミンC原液、ヒアルロン酸原液にシミウスジェルで一旦ケアを終わらせ、家事を終わらせた後、化粧水から一通りを、韓流ドラマ見ながら1時間くらいかけてお手入れします。今、はまっているのは「グッド・ドクター」ですね。イケメン効果ももちろんあるんだけど、韓国女性がみんな美人! 見ていると美容心を刺激されるしいい気分転換になります。

 

ビタミンC原液をたらしたシートマスクをつけたまま家事。
SIMIUS ビタミンC原液
乾燥、シミ、毛穴など美ST世代が必ずもつ悩みにしっかりアプローチするビタミンC。ローションの後につけて美容液として使ったり、クリームなどに混ぜるなど自由に使える。長期間定着してしまったシミや毛穴が気になる人におすすめ。20ml ¥6,600(メビウス製薬)

加治さん ママって何度かに分けてのスキンケアする人が多いんですね。私だけじゃなかったんだって思うとなんだかうれしい。私も寝落ちしなければ、子供たちがベッドに行ったあとシミウスジェルのスーパーモイストを再度塗ってから、インスタの撮影やヴィオラの練習をしたり、韓流ドラマを見たりして就寝するのは午前3時ごろ。

 

一同 えーーーー!

 

加治さん 朝早く起きられないので、すべて夜やることに決めたんですが、シミウスジェルのスーパーモイストをお風呂上がりに塗っておけば最後まで乾かないんですよ!

 

田中さん シートマスクは落ちやすいから、私は少し苦手。もっぱらシミウスジェルでパックしています。シミウスのジェルはマスクとしても使えるから、ちょっと多めに塗って家でエクササイズしたりすることも。ジェルだから絶対落ちないのが助かります。あとシミウス美白ローションでコットンパックして上からラップすることも。シミウスの美白ホワイトC化粧水は乾きにくいからコットンパックにすごくおすすめですよ。

 

岩上さん なるほど〜。そのときの気分でアレンジできるから育児しているからと美容を諦めたくないママにちょうどいいですよね。シミウス美魔女で集まるといろいろなアイデアと刺激をもらえる! 明日から育児も美容も両方、がんばれそうです。

 

シミウスがあれば子育て中でも「綺麗」を諦めなくていい!

ママならではの「時短」テクニックを情報交換して、ますます美容に対する意識が上がったシミウス美魔女の4人。「オールインワン」というのはもちろん、私たちの生活の中で使いやすいよう考えられたシミウスだから、少しの工夫で使い方は無限大。賢い美容法を考えて、実践して、綺麗になる、そんなプロセス自体を楽しんでいるようでした。
撮影/浜村菜月(LOVABLE) ヘア・メーク/Sai、永田紫織(LA DONNA)、甲斐美穂(ROI) 取材/中田ゆき